【VSCode】Unity Code Snippetsの”{“の位置を変える方法

UnityをVisual Studio Code(VSCode)で使用したい場合、いくつか拡張機能を入れる必要があります。

その中でも「Unity Code Snippets」は、VSCodeでUnity関連のスニペットを使えるようにする拡張機能で、入れておくと非常に便利です。
似たような拡張機能に「MonoBehaviour Snippets」があります。

VSCode上で「Unity Code Snippets」で検索すると、同名の拡張機能が2つ出てきます。

一方はKleber Silvaさんが作られたものです。
“{“がクラス名と同じ行に付きます

public class Foo {
    //コード
}

もう一方はcemukaさんが作られたものです。
こちらは”{“がクラス名から一段下がった行に付きます

public class Foo
{
    //コード
}

お好みのほうを使いましょう。

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